この男優を選んだ理由がわからん。挙動不審で目が泳ぐしセリフも棒読み。 女優に負けて圧倒されてます。もっと男優の選定を厳しくした方がいい。
沙蘭さんの魅力が溢れる一本だね。年齢を感じさせない美しさと、しっとりした色気がたまらなくいい。
僕の願い叶えて欲しいです。貴方のさまざまなVR作品を出してほしいです。今までのDVD作品で経験したことファンのためにVR作品で再現してもらいたいです。ファンはみんなあなたとファンはみんな貴方としたいのです。それをVRなら仮想体験できる最先端のものです。最近は熟女VR作品が極端に減っているので頑張って欲しいです。
夫を亡くした伊東沙蘭さんが、昔を懐かしむ為に、息子と共に想い出の宿を訪れる。 沙蘭さんは夫を失った寂しさに、息子は恋に破れた寂しさに沈んでいた...。 母と子、それぞれの寂しさがドラマを産む...。 就寝中の沙蘭さんの寝乱れ姿に、自分を抑えられなくなった息子が沙蘭さんに覆い被さるが、振り解かれる!屋外に逃れた沙蘭さんに追い付いた息子が、職と彼女を失い、自暴自棄に陥っている事を告白した事で、沙蘭さんのアナザー母性が目を醒ます...。「この旅行が終わる迄、好きな事を何でもしていいから...。」、「お母さん、それ位しか出来ないから...。」と告げて...。 母と息子は、「女」と「男」に化身した...。 四つん這いになって、息子からの愛撫を受け入れる沙蘭さん...。 「お母さんもしてあげよっか...?」 してもらうよね、当然! 沙蘭さんは、自分に触れた事で固くなっている、息子の男性器が嬉しい様だ! 愛する女性と交わるのに、いきなり「バック」は無いだろうに...。 「お母さんとしたかったの...?お母さんとSEXしたかったの...?」沙蘭さんの科白は全てドキッとする言の葉の羅列である!アドリブだろうな...? こんな気の利いた科白、このシリーズの他の作品で聞いた事が無いから...。 「好きな事を何でもしていいから」とは言ったけど、流石に「中」に出した息子は嗜めないとね...。 「中に出しちゃ駄目でしょ!」そうなんだけど、もう少しきつく...。接吻は後で良いから...。 大浴場でのイチャイチャの後で、再び、部屋に戻った沙蘭さんは、息子の性技に細かい注文を付けて、最高の快感を得ようとしている!懇切丁寧と言えない事も無い.が..。 「息子の好きな事を何でも」が、「私の好きな事を何でも」に変化していませんか、沙蘭さん...? チェックアウト間近!沙蘭さんの逆襲開始!今朝は沙蘭さんが息子に覆い被さる! やはり、「私の好きな事を何でもしていいでしょ?」に変化している! 息子に「入れてもいい?」と、一応尋ねるが、問答無用状態と言っても過言ではない! 「中」に出される事も厭わない、と言うよりも求めている! 沙蘭さんが自分の母親だったらと考えた時に、戦慄を覚えるのは私だけでしょうか...?勿論!悪い意味ではありません!
じっくりゆっくり
2023-10-10筋書きはつまらないが、女優のしゃべり演技がすごい
久々のシリーズ復活だけど、寂しい者同士が慰め合うという単純な台本自体はあまり面白くない。伊東沙蘭のエロエロっぷりも、親子旅行にドエロい下着を着けてくる母のキャラも筋書きに特に活かされることもなく、全体を通してみても話に起伏がなくて、ストーリー性を求めるならハズレ。 ただ、今回はカラミの演出にだいぶ力を入れており、ドラマとしては凝ってるけどカラミはテンプレAVセックスみたいな作品の対極に位置する作品。成り行きで近親相姦することになった母と息子が、時間をかけてちゃんと会話でコミュニケーションを取りながら、手探りで親子セックスを探求していく感じがかなり気合入ってる。 女優のキャラ的に、初近親相姦の緊張や興奮、羞恥心といった感情表現を澤村レイコばりに演じられているかと言えば正直ミスキャストなところはあるけど、セックスしながらのコミュニケーションスキルという、この作品の一番重要なところでベテランの実力を発揮していて、どこまで台本でどこからアドリブなのか分からないくらい、主観とかVRなみによくしゃべる。ルックス的にもスキル的にも女優とのバランスは決していいとは言えず、女優にばかりしゃべらせずにアンタももう少し「間」を埋めてやれよってレベルの男優相手に、伊東沙蘭がやる気をなくすか力尽きて手抜きを始めた時点で試合終了の作風で、後半はさすがにアドリブに疲れちゃった感じはありつつ最後まで母役を全うしているのが素晴らしい。 近親相姦中出しにも禁忌感のないお手軽な筋書きのつまらなさとか、中盤プレイの普通さからするとせいぜい星3つレベルなんだけど、それをセックスも会話も高いレベルでこなすという圧巻の演技力で星5レベルまで引き上げた伊東沙蘭がただただすごかった作品。 制作が調子に乗って、そこそこレベルの女優で同じことやろうとしたら大やけどしそうだけど、アドリブ力の高い実力のある女優でなら、また同じ作風で見てみたいかも。